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タブレット本体(Windows,Android) 作成日:2014/05/26、最終改訂日:2016/02/09

§タブ-22:MeMO PAD HD10(ME102) 10インチ Android タブレット

アンドロイドの10.1インチのタブレットです。
ASUS MeMO Pad HD10 (ホワイト)ME102-WH08


ストレージが16GB版が一般的らしいのですが、こちらは廉価版(?)なので、ストレージが8GB。
廉価版は、「ストレージ容量が少ない」ほかにも、Webカメラの解像度など、いくつか違い(スペックダウン)があるらしい。

スペック的には、類似品のME301というのがあって、そっちのほうが上。
でも、こっちのほうが「値段が安い!」
なにがあろうと、「安いことは、いいことだ!」ということにしておきましょう。


ASUS MeMO Pad HD10 (ホワイト)ME102-WH08(ストレージ8GBタイプ)

■CPU: ARM Cortex-A9 クアッド 1.6GHz
■OS:Android? 4.2.2
■ディスプレイ:10.1型ワイド IPS液晶 1,280×800(WXGA)
■Memory:1GB
■Strage: eMMC 8GB
■WEBカメラ:120万画素 200万画素カメラ
■サウンド:ステレオスピーカー、アナログマイク
■センサー:GPS、電子コンパス、加速度センサ、磁気センサ
■バッテリー駆動時間: 約9.5時間
■サイズ:幅256mm×奥行き174.6mm×高さ10.5mm
■重量: 約522g

Bluetooth 3.0
Wi-Fi IEEE802.11b/g/n
microUSB×1 microSD(SDHC・SDXC)
マイクロホン/ヘッドフォン コンボジャック


蓋を開けると、こんな感じ。

充電器と、USB端子(オス)〜マイクロUSBのケーブル
マイクロUSB〜USB(メス)のケーブル・・・・USBキーボードやUSBスティックなどにつなぐ
タブレットを立てるスタンド


ピカピカ・ツルツルの「白」
両端にスピーカー
真ん中の上に、カメラ。


7インチのタブレットと比べると、大きいですね。



で、買ったらすぐに、「液晶保護フィルム」を貼る。
100円ショップ、セリアで購入。
厚みはちょうどいいし、気泡が入っても、張り直しできるので、都合がいいです。

タブレット前面に貼ろうとすると、長手の方向の長さが少し足りない。
短手は、少しカット。

■ 市販のケース(ME102専用)を購入


市販品のケースを購入。
本体が「安い」ので、ケースも「一番安い」ものを選ぶ。 これが王道!

ME102用のケースは、選択肢が少ない。


黒いケースに白いタブレット。
なんだか白黒のパンダみたいな複雑な色合い。

グレー・ピンクのタブレットは本体は枠が黒なので、ケースとの兼ね合いが良いはず。
グレーの本体にしておけば良かった・・・・・ような気もするけど、まぁ、これはこれでよいのかも。


このケース、磁石がついていて、蓋を締めた時に、開きにくいように配慮されている。
おぉ、素晴らしい! よく、出来ている。 ・・・・最初は、そう思っていた。

どうも、タブレット本体に「磁気センサー」がついていて、磁気センサーの近くに磁石を持ってくると、自動的にスリーブになる(オート・スリーブ)・・・・らしい。(ほんとかな?よくわからない!)
ケースの蓋を閉めると、自動的にスリーブになるらしいのですが、「オートスリーブ:ON/OFF」の切り替え設定が存在しない。 う〜ん、どうなってるんだろう!

実際に使って見ると、このケースの磁石、弊害が出ることが判明。

この磁石が邪魔をして、磁気コンパスが狂う!!
方位磁石(コンパス)として使うアプリ(GPSと併用)で、N極が、磁石ある方向を指す。

つまり、このケース(磁石付き)に入れると、方位磁石が狂って、地図の上下左右が、うまく表示出来なくなる。 これは、最悪である。

早速、「磁石の摘出手術」を行うことにする。
カッターで切り込みを入れて、磁石を取り出す。

磁石摘出後は、ケースに切り込んだ跡が残るけど、気にしないことにする。


■ dtab用のケースを買ってみた

Android のタブレットは、機種によって、大きさが異なるため、専用のケースが売られている。ASUS の MeMo PAD HD10(ME102)にも、それようのケースがある。

じゃぁ、果たして、別の機種のケースは使うと、どうなるか???
興味津々
・・・・と言いたいところだけど、単に dtab のケースが、amazon のタイムセールで安売りしてたので、買ってみました。(保護フィルム付きで、税込・送料込 370円)


iBUFFALO dtab専用 レザーケース 液晶保護フィルム付 ブラック BSTPDTLBK

ちなみに、dtabのサイズは、
  ドコモ docomo dtab 10.1インチ タブレット 2013年 春モデル
ここをみると、幅257mm×奥行き176mm×高さ10mm となっている。

ASUS の MeMo PAD HD10(ME102)は、幅256mm×奥行き174.6mm×高さ10.5mm

高さが 0.5mm高いけど、幅が 1mm、奥行きが 1.4mm 小さいので、基本的に、なんとかなる!


保護フィルムには、前面カメラ用の小さな穴が2つ空いていて、その部分はズレる。
それ以外は、保護フィルムも使えそうです。

ケースの品質は、頑丈なので、満足できる。
スピーカーの穴位置はずれてますが、ズレていた方が、ほこりがはいらなくて、好都合!


厚みの 0.5mm の差が、微妙だといえば、微妙ですが、ばっちり!

電源ボタンは、写真左上の「ASUS」のロゴの上にあります。
電源ボタンは、カバーの上から押すことになりますが、場所がわかるので、問題ないです。


背面のカメラの穴位置は、OK! 使えます。
USB端子もOK. アナログ出力端子もOK! microSD端子もOK。

ボリューム【小】のボタンは、カバーから外れていますが、ボリューム【大】のボタンは、カバーの上から押す事になります。 これも問題なし。

・・・ということで、dtab 用のケースも、とりあえず無加工で、使えるみたいです。
(激安でなければ、わざわざ買う必要は無いと思いますが)


《  慣れるためには、10インチが良い?  》

 初めてのアンドロイドのタブレット。
いろんなアプリを入れたり消したり、試行錯誤しながら、少しづつ、覚えていくことにする。

自宅の Wifiに接続して使う。

文字が小さいと、見にくいし、操作もしにくいので、最初に買うタブレットは(文字の大きな)10インチがいいかもしれない。

ただし、ポケットに入らないので、もうひとつ、7インチくらいのが欲しくなりますね。


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