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無線接続のマウスとキーボード 作成日:2016/04/12、最終改訂日:2017/07/11

§ま-32:Bluetooth マウス

一般的になってる 2.4GHz帯のドングルを使った無線マウスではなく、汎用性のある Bluetooth 規格を使ったマウスとキーボードです。

Bluetooth での通信も、2.4GHz帯を使うので、こちらのほうが汎用性がある上、パソコン(タブレット)側が Bluetooth 内蔵であれば、ドングルがいらないので便利。

ただ、最大の欠点は、「Bluetoothマウスは値段が高い」ことかもしれない。




■ ロジクール M336

ロジクール(logicool)の M336 です。



【Amazon】Logicool ロジクール Bluetooth マウス M336 ブルー M336BL

グレー、ブラック、ブルー、レッドの4色があるようです。
単三形乾電池1本で最長10ヶ月間使用可能



普通の無線マウス(ドングルを使うタイプ)が3年保証なのに対して、こちらは2年保証。


ホイールを、左右に倒すことができます。
タブレットなどでは、「横スクロール」などに割り当てると、便利そうです。
(初期設定では、戻る・進む)

ホイールの下にある四角いボタンは、「ジェスチャー機能」などに割り当てることができます。


裏側は、こんな感じ。


■ ELECOM M-BT12BR

エレコムの Bluetooth マウスです。
一般的な、2ボタン+ホイールの構成。

たぶん、、Bluetooth マウスの中では、一番値段が安い?




エレコム>製品情報>パソコン関連>入力機器>マウス>3ボタン BluetoothR IRマウス[Sサイズ]>(M-BT12BRシシーズ)

【Amazon】ELECOM マウス Bluetooth IRセンサー 3ボタン 省電力 3ボタン ブルー M-BT12BRBU


単4サイズの乾電池2本、ついてます。


「乾電池の種類」の中に「単4型ニッケル水素電池」があります。
エネループなど(1.2V仕様の電池)も、大丈夫そうですね。

スイッチの消し忘れなども想定すると、エネループが使えるのは、便利です。







■ ELECOM M-BT13BL

エレコムの Bluetooth マウスです。
2ボタン+ ホイールを左右に倒せる + ホイールの下にボタンのある タイプ


「Bluetooth 4.0で省電力」と書いてあります。
パソコン(タブレットを含む)が、Bluetooth 4.0 対応であれば、電池寿命が延びるということでしょうか。

エレコム>製品情報>パソコン関連>入力機器>マウス>Bluetooth 4.0 レーザーマウス(M-BT13BLシリーズ)

【Amazon】ELECOM Bluetooth4.0レーザーマウス 低消費電力 5ボタン DPI切替ボタン ブラック M-BT13BLBK


単4型の乾電池が2本、ついています。







電池を入れる場所は、こちら。
「蓋が取り外しにくい」というのが、欠点と言えば欠点ですが、電池の寿命が長いので、気にしなくてもよいのかも。






■ ELECOM M-CC1BR

小型のエレコムの Bluetooth マウスです。
2ボタン+ ホイール のタイプ。


「モバイルマウスの新提案」
「CAPCLIP 持ち運び時は小さく、使用時は大きく」
と、書いてあります。


色は、ブルー、ピンク、ホワイト、イエローの4種類があります。

エレコム>製品情報>パソコン関連>入力機器>マウス>BluetoothRワイヤレスマウス“CAPCLIP” (M-CC1BRシリーズ)

【Amazon】ELECOM マウス Bluetooth CAPCLIP 3ボタン IRLED搭載 充電式 ピンク M-CC1BRPN


本体と、USBケーブル(microUSB)が入っています。


使う時は、こんな感じ。
縦方向に、丸みがありませんので、手のひらに、カバーの角が当たる感じでのホールドになります。

想像しているよりも使いやすいので、それほどのストレスなく、通常の作業にも使えます。
でも、横に「普通のマウス」があれば、そちらのほうが使いやすいです。


裏側は、クリップになっています。
外出時にタブレットを使う用途では、シャツの胸ポケットにさしておいて、マウスが必要な時だけ、使うことができる・・・・という使い方が便利そうです。


クリップの傾斜を使って、マウスを斜めに傾けています。
うまく、考えられていますね。



収納時は、こんな感じ。


充電は、microUSB 端子を使いますので、タブレット用の充電ケーブルを流用できます。

「マウスを使おうと思ったら、電池がなくなっていた」というときには、カバーを外して、充電用のmicroUSBケーブルをつないだままで、(パソコンから電源供給を受けながら)使うことも可能です。
もっとも、(充電用に)USBケーブルをつないだままだと、使い勝手はよくありませんが、「電池がない!」という最悪時での使えることは、重要です。



読み取りセンサーは、「IR LED」となっています。
光学式(赤い色のLED)と同じ精度で、消費電力が小さいLEDを使っているようです。

ただ、省電力仕様の Bluetooth 4.0規格でもないので、省電力にこだわっているわけでもなさそうです。

外出時は、マウスパッドがあることなど、まれなので、省電力よりも、「どこでも読める」高精度センサーを使った方が、良さそうな気もするのですが・・・・


■ ELECOM M-BL3BB

小型のエレコムの Bluetooth マウスです。


小型のマウスです。

ELECOM > 製品情報 > パソコン関連 > 入力機器 > マウス > BluetoothR BlueLEDマウス(M-BL3BBシリーズ)

【Amazon】 ELECOM Bluetooth3.0マウス BlueLED 3ボタン コンパクト 収納ポーチ付き ブルー M-BL3BBBU



裏側の「青い光」は、かなり明るいです。


電池を2本使って、連続使用時間:75時間
ほかのマウスに比べて、電池寿命が短い。

・・・ということで、充電式の単4電池を使った方がよさそうです。


カウント数は、800/1600 の切り替えができます。
狭い場所で使うときと、広い場所で使うときに、切り替えるとよいのかも。



電池は、単4電池を2本。



袋がついています。


《  複数の Bluetoothマウスをペアリングする  》

一台のパソコン(Windowsタブレット)に、複数の Bluetooth マウスをペアリングして、同時に使うことは出来るでしょうか?

やってみたら、出来ました。
使いようによっては、これは便利です。

複数の Bluetooth マウスを購入しておき、部屋の机の上とか、鞄の中とか、クルマの中とか、いろんな場所においておけば、タブレットとマウスを当時に持ち歩かなくても、タブレットだけを持ち歩いて、近くにあるマウスを使えばよいことになります。

意外と便利かもしれない。


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